ABOUT

自らの意思で考え行動し目標を達成する
主体性のある人材を育てる

水戸学ゼミナールでは、生徒一人一人が将来「我が生涯に一寸の悔いなし!」
と思えるようなお手伝いをしていきたいと考えています。
そのためには、人に強要されてやるのではなく、
生徒自身が自らの意思で考え行動し失敗を積み重ねていく中で
目標を達成していくことが重要だと考えています。
水戸学ゼミナールは本来の勉強を教える塾という概念を飛び越え、
塾が主体となって生徒に勉強を教えるということはしません。
生徒一人一人が主体となって世界でたった一つの自分だけのオリジナル授業を作っていきます。
なぜなら誰の人生でもない自分の人生は自分が作り上げていくものだから。

メンタル強化が成績アップの鍵

メンタル強化が目標を達成していく上でものすごく大事になります。メンタルが強くなることでたくさんの壁を乗り越えることができるんです。
メンタル強化と言っても「何?」という疑問が湧きませんか?
メンタル強化は普段から物事の捉え方を変える訓練をするということなんです。嫌なことが起きてもその出来事を感情のまま捉えてしまったら落ちこだりすると思います。しかし、その出来事をプラスに捉えることができたら、その瞬間から歩み始めることが出来るわけなんです。

また、普段から使うマイナス言葉を徹底的に排除していきます。
そして、プラス言葉をどんどん使うように意識していきます。
メンタルの弱い人は、すぐに言い訳(「でも」「だって」「どうせ」)をしたり、逃げ出し(「無理」「面倒臭い」)たりします。
そう言った言葉を発することができない環境であれば、プラスの言葉を言うしかなくなります。それを続けていくとプラスの行動がどんどんできるようになり、やがてプラスの結果が出てくるようになるんです。

勉強する意味は何ですか?

勉強する意味は、勉強を通して将来役立つ習慣を身につけることにあるということです。学生時代に学んできた様々な科目は将来使うことはほとんどありません。だからこそ、私たちは学生時代の勉強を通して、何を身につけたいのか?ゴールをはっきりしておかなければ無意味な時期を過ごすことになってしまいます。
水戸学ゼミナールでは勉強を通して、将来に必要とされる「問題解決能力」「想像力」といった能力を磨くことを目的としています。
その能力を身につけるために、手帳というツールを使って目標を達成するための
目標設定の仕方、計画づくりの仕方などを教えていきます。
また、目標は必ず達成できるということはありません。しかし、その失敗から
たくさんのことを学び次に反映させていくことを繰り返し経験することにより
「問題解決能力」及び「想像力」が飛躍的に伸びると確信しています。
失敗しない人間には、本物の問題解決能力は身につかない!

子供たちが主役です。

人に認められていると感じたとき、どう思いますか?
もちろんうれしいですよね。それと同時に人から認められていると思ったら頑張ろうと思えるのではないでしょうか。そして、人に認めてもらえているということから自信を持つことができるのではないでしょうか?
また、人から受け入れてもらえていると感じたとき、どう思いますか?
もちろんうれしいですよね。それと同時にその人に歩み寄ろうと思うのではないでしょうか?
主役がいて、お子様がその他大勢のその他大勢扱いをされてしまったら、上記のようなことを感じることができますか?
水戸学ゼミナールでは生徒一人一人とちゃんと向き合って、存在価値を認めていきます。また、たくさんのコミュニケーションを通して、その生徒との心の距離を縮めていき、信頼関係を構築していくことを徹底しています。
そして、生徒一人一人を主役にしていきます。

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