茨城県 予想問題 数学大問123

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大問123を2週間で55点確実に取れるように勉強をする方法

数学が苦手で全然点数が取れない人を徹底的に点数がとれるようにサポートします。

こんな方にお勧め

・数学が苦手だと思っている人

・追い込み時期で実力テストの数学の点数が50点以下の人

・受験勉強で数学の勉強の仕方がわからない人

可能な限り良い点数を取りたいと思うのは誰もが思っていると思います。しかし、中々良い点数が取れないと悩んでいる人は数学嫌いには多いと思います。だからと言って、諦めて全く数学をやらなくていいかというとそんなことはなく、入試において苦手科目があるというのはかなり不利になってしまいます。良い点数が取れない人の特長というのは、あれもこれもと全部をやってしまおうとする感覚を持っています。そうすると膨大な量に圧倒され、やる気をなくし、結局勉強をしなければいけないとわかっていても勉強ができなくなってしまうのです。だからこそ、受験勉強はまずは絞って確実に取れる方法を見つけることが大切になります。

数学が嫌い・苦手な人でも絞って勉強をすれば、55点を確実に取ることができます!

当塾ではそんな人でもまずは55点から取れるような勉強をおススメしています。55点って結構大きくないでしょうか?これが確実に取れるようになったら、結構大きいと思いませんか?その方法としておススメしているのが、『 予想問題 数学大問123』という問題集になります。当塾でも実際に使っている問題集になります。数学が苦手で全然点数が上がらなかったような子でもこれをやるときっちり55点を入試で取り合格できたという子が過去たくさんいました。 この問題集の特長はまずは薄っぺらいということです。苦手な人にとって分厚い問題集はそれだけでやる気をなくしてしまいます。しかし、薄っぺらいので先が見えるので継続して終わらせることができるようになっています。そして、全12回の入試実践問題があり、それをまず解いてできなかったところを、しっかり復習できるように各単元に分けて演習ができるような構成になっています。当塾では全入試実践問題で満点を確実に取れるなるまで繰り返し繰り返し行うように指導しています。

教科
特長 単元別問題全14単元、入試実戦問題全12回の2部構成。単元別問題は茨城県立高校入試の数学において出題される大問1・2・3で出題の問題を単元ごとに収録。単元の出題形式に応じて計算問題と文章題の両方を学習できる。前半は一行問題で計算の基礎力を養い、後半の文章題形式の問題で、計算の入試への対応力を高める。 入試実戦問題は実際の茨城県立高校入試の、大問1・2・3と全く同じ形式。各回でさらにもう1問、大問3に対応したチャレンジ問題あり。入試で差のつく問題に取り組める。巻末には公式のまとめを掲載。
ページ数 54P
価格 1400円(税込み)

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